商品解説■──Zショーティー初の通勤型電車として、昭和・平成・令和を駆け抜けた205系が登場します。
【205系とは】
205系は、国鉄末期の1985(昭和60)年に登場した通勤形電車です。
東京や大阪といった大都市圏のほか、転属した車両は地方でも見ることができました。
本製品のモデルとなったのは山手線の205系で唯一の側窓が一段下降窓かつ客用扉の窓が大きい後期量産車だったことで、短期間の活躍ながら強い印象を残したヤテ35編成です。
【Zショーティー 205系 山手線 主な製品仕様】
製品は当時の実車に合わせたスカートなしのフロントパーツ取付済み。
SA001-1 動力シャーシ ノーマルタイプ(別売)及びSA003-1 トレーラーシャーシ ノーマルタイプ×2を組み込めば、Zゲージ規格の線路を走行可能。
ドローバー3本が付属(うち1本予備)。
【Zショーティーについて】
Zショーティーの車両は、Zゲージのレールでは最も半径の小さい「R45」の曲線を曲がることができます!
最も小さなオーバルコースだと縦11cm×横16cmのコースを作ることができ、身の回りでも場所を選ばずにコンパクトに列車を走らせる事ができます!
車両の長さはZゲージの約半分。
デフォルメモデルながらも細部のこだわりは、そのままに!
製品にはダミーシャーシが組み込まれています。
製品自体はディスプレイモデルですが、別売りの動力シャーシやトレーラーシャーシを組み込むことで、通常のZゲージ車両と同じレールを走行することが可能です!
【商品詳細】
スケール:1/220
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Zゲージ 1/220 205系 山手線 「Zショーティー」 [ST016-1]
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商品の詳細
JAN | 4571324598321 | 管理番号 | 600066754 | 発売日 | 2024/02/01 |
定価 | 2,728円 | メーカー | ロクハン/六半(ROKUHAN) | 型番 | ST016-1 |
カテゴリ | おもちゃホビー ≫ ホビー ≫ 鉄道模型 ≫ 車両 ≫ 電車 |
備考
