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<<ロマンス小説>> カタブツ検事のセフレになったと思ったら、溺愛されておりまして / にしのムラサキ
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買取 単行本(小説・エッセイ)
<<ロマンス小説>> カタブツ検事のセフレになったと思ったら、溺愛されておりまして / にしのムラサキ

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商品の詳細

JAN 9784434334580 管理番号 BN173297 発売日 2024/02/15
定価 1,320円 メーカー アルファポリス 型番 -
にしのムラサキ
カテゴリ  ≫ 書籍 ≫ ロマンス小説 ≫ その他 ≫ 小説

備考

ロマンス小説
【内容紹介】
彼氏が自分の友達と浮気している現場を目撃してしまった、莉子。
ショックを受ける中、街で再会したのは小学校の同級生・恭介だった。
十七年ぶりに見た恭介は、立派なイケメン検事になっていたものの、昔のように生真面目な性格のまま。
そんな彼に、莉子はお酒の勢いで愚痴を零し、なんと思い切って男遊びをしてやると宣言! すると恭介に、自分が相手になると言われ、そのまま蕩けるような夜を過ごすことに--。
そうして頻繁に二人で会うようになったのだけど、「セフレってこんな感じなの?」と思うほど、恭介は優しくしてくれる。
莉子は勘違いしてはいけないと自分を戒めつつ、毎回恭介に甘く喘がされてしまい……!?

【著者略歴】
福岡出身。
2018年より執筆開始。
2019年アルファポリス「第2回ホラー・ミステリー小説大賞」において『翡翠少年は謎を解かない』で特別賞受賞。
2020年アルファポリス「第13回恋愛小説大賞」において『お見合い相手は無愛想な警察官僚でした ~誤解まみれの溺愛婚~』でエタニティ賞受賞、同作でデビュー。